笠日記(アメリカ編)

現在アメリカに留学中の笠の人の日記です。(不定期更新)

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ぺりうぃんくる そのに

こんばんは、笠です。
いつも携帯を自分の部屋に置いているんですが、気がついたら
1時間前にアンネさんからメールが来ていました。
今あわてて返信しているんですが、油断も隙もありませんね!

・・・と思ったら3分で返事が来ました。なんという早さ・・・。


さてさて、今日も引き続きSecond Lifeにっき!

昨日の日記では、"Periwinkle"というinfohubのお話をしましたが
今日はそこを通る公式鉄道、Great Second Life Railway」のお話。


この鉄道・通称GSLRの名称の由来は、おそらくイギリスの
「Great Britain Railway(グレート・ブリテン島鉄道)だと
思うのですが、実は俺もよく知りません。有名な鉄道なのか、
はたまた俺が盛大に誤訳しているのか・・・。


ともあれ、そんなGSLRに早速乗り込んでみました。

しんこー

出発進行!


ちなみにこの列車、結構速く走ります。
日本までラグがあるので、全部表示しないうちに通り過ぎることも。

なーんも

海岸線をひた走ると・・・


とー○す

なにやら他の列車が泊まっていました


今この記事を書いていて思ったのですが、もしかしたら
この列車が以前は走っていたのかもしれませんね。

しかし、あれだけの大きさの物をスクリプトで走らせたりすると
必ずかなりのラグの原因となる
ので、質量の小さい一両編成で
走らせているのではないか、と邪推してしまいました。
詳しいことを知っている方がいましたら、教えてください。


そんなことを考えたりしていると・・・

ちっさい

小さな無人駅に到着!


ちなみにSuicaどころか自動改札もありません。


そんなこんなで、列車はひたすら走って終点へ。

おらおらおらー!

人を轢殺する暴走列車となりつつ・・・


とーだい

灯台と船の見える駅に到着!


この駅、本当に灯台と船場しかない駅なんですが・・・。
なんとこの船もスクリプトで動く定期船だったのです!


というわけで、次回もGSLRの一部であるこの定期船からレポートをお届け!


−−−−−−−−−追記−−−−−−−−−
アンネさんメールしすぎだろ・・・常識的に考えて・・・
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